
12週間で、あなたの声とリズムが変わる。 ハリウッドのプロが教える「世界に伝わる英語」のメロディー。
Don’t Fix Your Accent. Switch Your Melody.
Speak with a commanding, “globally understood” Hollywood accent in just 12 weeks.
英語はリンガフランカ(共通語)として、世界中の15億人以上の人々に話されています。今や『ハリウッド英語』は世界中に影響を与え、ポップカルチャーや映画、メディア、日々のコミュニケーションスタイルを形作っています。
言葉は通じれば良いのです。 完璧にアメリカ人のアクセントにする必要はありません。大切なのは、自分のルーツを愛しながら、世界中で最も「通じやすい英語のメロディー」という武器を手に入れ、いつでもスイッチできるようになることです。
ようこそ、Amelodyへ!
あなたも、世界をリードするエンターテインメントの中心地・ロサンゼルスの「声」と「リズム」を体感してみませんか?
Master Your American Accent Today
12週間、計24回のオンラインレッスン
Amelodyは『耳トレ』、口、舌や顎の動きの『筋トレ』そしての何度も通じるまでトライする『根性トレ』の三つの柱で構成され 実用的な会話能力の向上をサポートします。
週に2回レッスンがあり、1回目のレッスンは 日本語でのクラス。 口内筋肉、発音(イントネーション)、そして表現方法をトレーニングします。 実用英語の台本で何度も繰り返し 『リハーサル』形式で レッスンをします。 (グループレッスンは 水曜日夜7:00より)
週に一度ライブでZoomクラス・交流会
週2回目の週末セッション(2026年夏クラスは土曜日10:00〜)グループレッスンでは 初めの20~30分はear training としてネイティブスピーカーたちが自分の仕事やロサンゼルスでの生活について語り合います。これに参加することで、実際の文化やアクセントの背景を深く理解し、つながりを持つことができます。そしてその後 breakout roomに生徒4名様あたり一人にセミプライベートレッスン、そして最後の10分は会話。みんなで復習、インストラクターから改善点のフィードバック(ノートといいます)をいただきます。 会話に出てくる言葉でわからないのがある場合は書き留めてください。自然でリアルな英語を聴くことができます。
アクセントはアイデンティティです。 完璧にアメリカン・アクセントに変えるのではなく 伝わる英語を習い、コミュニケーションができるようになるのが目的です。自分のアクセントと アメリカの西海岸の方言を スイッチできるようになりましょう。


Kaz Matamura
Creator / Lead Coach
1997年、ロサンゼルス市からの招待を受け、ノースハリウッド(NoHo Arts District)の活性化のために「シークレットローズシアター」を設立。演出家としてのこけら落とし公演『蝶々夫人』では批評家賞を受賞。2000年には非営利団体「ファイヤーローズ製作会社」を立ち上げ、これまでに50作品以上を制作。2005年には「藤間勘須貴」の名跡を授かる。
フランク・コーサロ、マーセデス・シャーリー(アドラー)、リン・レッドグレーブら世界最高峰の恩師たちから演劇論・スピーチ論を直伝され、2000年より演劇指導を開始。ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)認定最高位講師(Advanced Certified Teacher / 2025年)の資格を持ち、名門「Stella Adler Academy of Acting」や「ArtCenter College of Design」で教鞭を執った。 現在台東区在中。
Achieve Clearer Speech and Greater Confidence
実用的な会話能力の向上をサポートする三つの柱

『耳トレ』
週末セッション(2026年夏クラスは土曜日10:00〜)グループレッスンでは 初めの30分はear training。自然でリアルな英語を聴くことができます。

『筋トレ』
口内筋肉、発音, イントネーション、そして表現方法をトレーニング。特に顎関節をリラックスさせ、リップを前や横に動かす練習をします。

『根性トレ』
何度も通じるまでトライする 諦めない姿勢。 台本があるので日本人の発音になれていない先生でも きちんと発音ができるまで一緒に練習してくれます。
日本の一般的なスクール vs Amelody:3つの決定的な違い


【教材の違い】教科書の「不自然な例文」vs ハリウッドの劇作家による「生きた台本(スクリプト)」
一般的なスクール: 「This is a pen」の延長線上にあるような、文法的には正しくても、ネイティブが日常やビジネスの現場で「実際には絶対に使わない」無機質で退屈なテキストを使用します。
Amelody: レッスンで使用する台本は、すべてロサンゼルスの現役プロ劇作家(プレイライト)が書き下ろした完全オリジナル。映画やドラマのように気持ちがつながる、現地の文化や空気感がそのまま溶け込んだ「100%リアルで、今すぐ使える生きた英語」でトレーニングします。
【目的の違い】単なる「発音記号の矯正」vs 伝わるための「ピッチ(音階)と筋肉のトレーニング」
一般的なスクール: 「RとLの違い」や「Thの舌の挟み方」など、細かい発音記号を綺麗にすること(発音矯正)ばかりに固執。しかし、部分的な発音が綺麗でも、平坦なリズムのままだと現地では全く通じません。
Amelody: アクセントは個性(アイデンティティ)として尊重し、無理に消そうとはしません。代わりに、アメリカ英語で最も重要とされる「ダイナミックなピッチ(音階)」と、それを支える「口内筋肉の筋トレ」に特化。完璧な発音の先にある、世界中で圧倒的に「通じやすい声とリズム」を12週間で基礎を固めます。
【環境の違い】資格を持たない一般外国人 vs ハリウッドの役者や全米ラジオDJなど「声の超一流プロ」
一般的なスクール: 講師は「教室内で教えるための、お行儀の良い、少し人工的な英語」しか話しません。そのため、一歩スクール外に出たり、実際のビジネスや旅先で様々な国の人と出会ったときに、スピードやアクセントの違いに対応できず、全く聞き取れないという壁にぶつかります。
Amelody: 水曜日の日本語クラスでハリウッド流の「通じる声の出し方・ロジカルな筋肉の動かし方」の土台をマスターした上で、週末の実践空間へと飛び込みます。そこには、ハリウッドのプロ(Kaz氏やミミ・チェン氏)だけでなく、ニュージーランドなど世界中から集まった、まさに「今、現実の世界で話されているリアルなネイティブスピーカーたち」がゲストや講師として参加。 多様な「リアル・イングリッシュ」をダイレクトに浴び、その場でフィードバックを重ねることで、世界中どこへ行っても物怖じせず、どんなネイティブの波にも乗れる「本当の適応力」が身につきます。
“Kaz Matamura is an extraordinary woman of many talents. She is smart, intellectually inclined, sensitive to a person’s needs, and under any circumstance remains focused@ Kaz has helped me fashion my one-man show “And The Winner is” into the wonderfully entertaining theatre piece it has become. I was blessed the day she came into my life. Forever and always, Kaz, you rock!”

Sammy Williams
A Tony Winning Actor “A Chorus Line”